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2011年9月10日 (土)

再び異界を彷徨う(1)

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秋の昼下がり、いつもの路線バス、

思い立って、前から気になっていたバス停で降りてみた。

コスモスの小径に誘われ、谷戸の奥へ登る。

やはり、睨んだとおり、ここも異界だったのだ。

しかし、今日の残暑は応えたな。

(写真 CX5)

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